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サイクルシューズ または ビンディングシューズ 

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【ビンディングシューズ BONTRAGER STREETSHOES】

 GIOS FELLEO 君ですが、数ヶ月はスニーカーで乗ろうとしていたのですが、数回乗っているうち、早くビンディングシューズの走りを試したくなり購入することにしました。

 ということで、ビンディングシューズの選択ですが、

 まず、ビンディングペダルを選んだときに、シマノの SPD システムを選んだので、この SPD システムにあうものにしなければなりません。

 また、自分の使い方として、レース専用で使うわけではなく、ロングライドやサイクリング的な使い方もしたいので、靴底が硬すぎて歩くのがしんどいものは避けたいです。

 と、いうのもあるんですが、シューズはメーカーによって、サイズが若干違ったりするので、実際にショップ ( COGGY 藤沢店 )に相談して決めました。
 取り扱いは、シマノ, BONTRAGER, SPECIALIZED の3社でしたが、ブラック一色でなかなかカッコいいボントレガー ストリートシューズ(BONTRAGER STREETSHOES)に決定しました。靴底も比較的やわらかく、歩行も問題なさそうです。

 このシューズですが、ボントレガーのカタログには、MTBのシューズとして掲載されています(SPDシステムを使っているからかも知れない)が、ロードバイクにも違和感なく似合います。
 一瞬 シマノの SH-RT51 もお手ごろ価格のため迷ったのですが、やはりデザインでボントレガーとしました。

 お店に在庫がないということで、サイズを決めて注文することになりましたが、ボントレガーには、足サイズを測るための「フットサイザー」という道具が用意されていて、そこに足を乗せて測定しました。足の全長、幅、母指球の位置を測定することができ、ぴったりのボントレガーのシューズサイズがわかるという仕組みです。自分は、44でした(デカっ!)。
ちなみに納入後はいてみたところピッタシでした。

 ビンディングシューズは、買ってきてそのまま使えるわけではなく、クリートという金具をつけなくてはなりません。これについては次回書きます。


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